ISPSの契約プロゴルファー(アンバサダー)を募集します。

 これまで、ISPSの契約プロやアンバサダーは、縁故関係で増えてきました。しかし、最近、「どうしたらISPSの契約プロになれますか」という、質問が多くなってきました。そこで、公平性と客観性と平等性を考え、新たに公募します。 

 ISPSの契約プロやアンバサダーになっても、特に強いしばりや義務はありません。自主性や、そのプロの成長や成功を尊重するからです。

 しかし、ISPSは、スポーツによる社会貢献をテーマに、日本と世界で活動する団体です。ですから、その活動趣旨に賛同する方に限ります。現在のアンバサダーも契約プロも、ISPSのチャリティーの理念を理解し、賛同して下さる方ばかりです。

 原則として、男子レギュラーは49歳まで、男子シニアは65歳まで、女子レギュラーは45歳までです。プロテストは、通っていても、通ってなくても構いません。女子シニアは枠が一杯なので、募集はありません。

 なお、ISPSの契約プロには、2種類あります。

 ひとつは、ジャンボ尾崎プロやアーニー・エルス、ニック・ファルド、レクシー・トンプソン、リディア・コ、ミンジー・リーなど、ISPSの社会活動に賛同し、ISPSの理念を社会にメッセージする優れたプロです。

 もうひとつは、プロとしての成績に関係なく、人生を賭け、ひたむきにゴルフに打ち込むプロです。ISPSでは、そういうプロゴルファーも応援しています。特に将来性があり、コロナで困窮している、ひたむきなプロも応援したいです。ですから、プロテストに通ってなくても構いません。

 そして、半田会長が主催する、契約プロだけのミニコンペが、月に数回あります。毎回賞金も出ます。契約プロゴルファーの皆さんは、このコンペにご参加できます。半田会長を囲んで、ワイワイ食事したり、男子の場合は、風呂でもワイワイ盛り上がりるコンペです。しかし、トーナメントと日程が重なる時は、トーナメントを優先して構いません。

 契約プロやアンバサダーになりたい方は、なりたい理由とプロフィール、希望する契約金額を書面で提出してください。契約金は、必ずしも希望に添えるわけではないですが、毎月、それなりに出します。

 また、宗教をしている方は、どこを信仰しているかお書き下さい。してなくても、していても構いません。また、契約プロになっても、何らかの宗教に勧誘したり、信仰を強要する事はありません。13年間専属プロをやってる中山徹プロに聞けば、それはわかります。

 なお、下ネタのギャグが大嫌いな方は、ご遠慮ください。シニアプロとの会話に、ついて行けないと思うからです。また、あまりにもまじめ過ぎる方は、半田会長のギャグに頭が吹き飛ぶので、申し込まない方がいいでしょう。

 こういう、変わった条件つきですが、社会貢献の理念に賛同される、志のある男女を募集します。

応募資格

1、原則として、東京及び関東在住のプロゴルファー。 

2、原則として、男子レギュラーは49歳まで、男子シニアは65歳まで、女子レギュラーは45歳まで。プロテストは、通っていても、通っていなくても構いません。無論、QTの順位は、全く関係ありません。

応募方法

◎ISPSの契約プロになりたい理由と、プロフィール、希望する契約金額を書面でご提出ください。宗教をしている方は、どこを信仰しているかお書き下さい。 

送付先 

〒107-0062 東京都港区南青山1-4-2
一般社団法人 国際スポーツ振興協会(ISPS)

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