世界のトップランカーが、母国の威信と誇りをかけて技を競う!

今年で、57回目の開催となる“ワールドカップゴルフ”は、世界で最も権威のある大会の一つです。
そして、国別対抗の世界一決定戦の役割を担います。
冠スポンサーがISPSとなり、名称も“ISPSハンダワールドカップゴルフ”
になった本大会の、特筆すべき点は3つあります。
1つ目は、本大会は、ゴルフが正式競技となる2016年リオデジャネイロ・オリンピック、
2020年東京オリンピックに準ずるフォーマットで行われることです。
オリンピックの前哨戦となるものです。
オリンピックを支援し、「障がい者ゴルフを国体に、国際試合に」を推進します。
オリンピックでの金メダルを期し、
国際スポーツ振興協会(ISPS)は、“ワールドカップゴルフ”を支援します。
今年で、57回目の開催となる“ワールドカップゴルフ”は、世界で最も権威のある大会の一つです。
そして、国別対抗の世界一決定戦の役割を担います。
冠スポンサーがISPSとなり、名称も“ISPSハンダワールドカップゴルフ”
になった本大会の、特筆すべき点は3つあります。
1つ目は、本大会は、ゴルフ国別対抗戦の公式フォーマットに準じて行われることです。
世界初の試みであり、まさに今後の試金石となる大会です。
2つ目は、本大会は世界6大ツアーである、米国PGAツアー、ヨーロッパツアー、
アジアツアー、日本ゴルフツアー、オーストラリアツアー、南アのサンシャインツアーの
賞金ランキングに加算され、世界ランキングにも加算される、初の大会となることです。
賞金総額約8億円の内、約1億円が優勝チームに与えられ、約7億円が各選手に与えられます。
3つ目は、本大会は大会期間中、世界200カ国以上、約8億世帯に中継されることです。
この大会を通じて、ISPSが使命とする、スポーツの力と価値を世界に広め、
ゴルフを支援し、「障がい者ゴルフを国体に、国際試合に」を推進します。
日本は、この大会で2度優勝しており、日本ゴルフ界の活躍を期し、
エールを送るスポンサーシップなのです。
石川、谷原頑張れ!
世界ランクの差を、一気に縮めよう!